小さい時から
自分は、自分の中で、「自分」が小さかった。
それは物理的な世界に身を委ねていて、
友達の感情や感覚なんかも、よくわかっていたらしなかったかなぁって思うことをようやってきてた。
物理的なからだやものを基準に考えていた。
でもその分、「心」というか「自分の感覚」もすごく大切にしていた、、ようだ。
心というとそのものをさすが、「自分の感覚」はそこからの外か内かの矢印が出る感じだ。
生まれてから、大きいものに憧れていた。強く優しいものに。
アジア人より白人に。
でも、それらは、なんとなく全部ではないけど、自分を否定する感情でもあると気づく。
僕たちが僕たちのことを認めていなけでば、「これ」ではなく、「あれ」になってしまって
「これ」ではないから「あれ」のまま存在して、消したり作ったりできない。
ずーっと遠いところをぼーっと眺めたり、そこに行ってみようとしたりすることになる。
というかすることをしていた。
じゃあさ、僕はずーっと、この性別とやらをじゃっかん見て見ぬ振りしてきたけどさ、
この理学療法士という生業をさ、なんとなく自分のものという形にしていなかったけど。
全部借り物という感じで過ごしてきた感じがあるけど、
体自体はお母さんからもらった地球や宇宙からの借り物であることは間違い無いけど、
それを着飾ったり、したいようにするのはいいんじゃ無いかな。
可愛い女子を見るたびに思う。女性はだいたい可愛い笑
俺の中で「かっこいい男」はいない。基本どうでもいいと思って見てしまうからか、真似しようというのもない。
トムクルーズやキアヌリーブス、真田昌幸くらいだったら認める(上から)笑
筋肉は真似しようと思うくらい。
自分の周りに来てくれた人たちを小さく窮屈な思いをさせないように、のびのびとさせてやりたいと思う。
それは父、母、妹、妻ももちろんそうだし、女友達も。
男友達も。(でもなんとなく男は気にかけてるって感じと
同じ土俵があればなんでも良さそうだ、笑)
さいきん「先生の手、暖かいなぁ」とか、「先生に出会えて、本当いろんなこと教えていただけるから嬉しい」とか「ありがとう」ってたくさん言われる。
すごく嬉しい。こちらこそありがとうございます。
ただ、前に進めば進むほど、失敗も出てくるし、クレームも出てくる。
俺はどんなふうに生きたいかと言われれば
1️⃣あの人
(マリオットボンボイのアンバサダーのあの人)メンズだけど、この人は好き!体も静的に鍛えてるって言ってたし、軽いバイブレーションでとても好き)
2️⃣両学長みたいに生きれたら嬉しいなぁと思う。
現在、西武プリンスホテルにお邪魔中(マクドナルドがいっぱいで、Wi-Fiとコーヒーと、一番は静かな環境と癒しを求めて笑)
ソファシートと、静かできれいな接客、窓の景色、天井の高さに癒されているはず、俺。
ふと、道中名字と、下の名前が目に入った。
このままでいけ、フルスロットル全開で、いけってことやろうな。
アフターヌーンからも頑張っていく!!
そして、やはり今日もフォロワー444の方とか、めちゃエンジェルナンバーみる✨
行動行動行動!!
