ハッピーちゃんSachi Takekoshi7/1のInstagram夜配信 超大作について
皆様こんにちわ。
そっそく表題の件ですが、さっちゃんがすごいシェアを教えてくれています。
まだ聞いていない人はさっちゃんのInstagramを全員聞かれた方がいいと思います。
飽きる→自分の心の声(直観)に正直に感じる→実験すると覚悟する→最初は反応がみんな乏しい→ほかの人からの一声一押しの応援の声が欲しくなる
自分自身に当てはめると
理学療法士になりたいと思うが、1回生の時に、後期で燃え尽き症候群のようになり、学校に行くのがおっくうになり、一回生を2回させてもらった。
親に留年を伝えると、静かに親父は「(もう1年)いいよ」と言ってくれた。それ以外はあんまり何か言われた記憶がなかった。
怒られたり、本当にどうしたいのか?とか問い詰められて、「自分」が追い詰められていくようなそういう心情だった。僕は自分にOKが出せずに、親父や誰から、理学療法士の道をやめるのも、やめないのも、どちらかの「いいね」が欲しかった。
あの時、親父が何も言わずに背中を押してくれたのは、
俺が、専門学校や理学療法士のカリキュラム、理学療法士の必須学力や素質があるから
ではなく、
僕が自分にいいねの声が小さかった、、というのがあったのだと思う。
紆余曲折があって、進み続けた専門学校のいばらの道で、すごい先生にであった。そしてそこには、「治るリハビリ」がそこにあって、卒業数か月前には、『僕は理学療法士になって、必ず人を治す』って決めていた。
そしてそれができるって自信があった。
そして一年目から患者さんを治していた!(一回40分のリハビリで、ヘルニアの患者さんの痛みを30/100に減らした等など。)
だけど、ずーっと人の目が、評価が気になっていた。周りに合わせたり。自分自身を表現できていない悲しい感じや、一生自分で無くてもできる仕事をするのか、などを考えて
「自分とは何か」「自分自身であることで、自分は、世界はどうなるのか見てみたい」「自分が自分の真ん中(源)という感じで生きてもよぐね?」
そして意図的に生きるコースに出会い、受講、最上級のコースにも参加でき、以降度々コースに参加。
そして、すべてを見せられる、、ような嫁とであう。
いま、僕は嫁との生活で、しっかりと自分の意見を偽り無く言え、態度と言葉が偽りなく生活できている。
ただ僕はもっと、自分の声を聴くようにしようと思っている。
そこが実験であり、挑戦である。
